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2017.10.17

<終了しました>【がん検診特集】5記事以上を読んだ方に3,000ptをプレゼント

KenCoM編集部

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こんにちは!KenCoM編集部です。すっかり秋めいてきたこの頃は、運動や読書、食事に何をするのにも気持ちがいいですね。
今月の【がん検診特集】では、がん検診や予防をはじめ、5大がんと呼ばれる「胃がん」「大腸がん」「肺がん」「乳がん」「子宮頸がん」の知識を深められる記事をご紹介いたします。

がんと聞くとネガティブなイメージを持たれるかもしれません。
しかし、近年では医学的研究が進み、がんの種類によっては少しずつ原因や治療法が分かってきました。
例えば生活習慣を改善することでリスクを減らすことができたり、早期発見で治すことができるということを知っておけば、万が一の際にも落ち着いて向き合うことができるのではないでしょうか?

イベント期間中に下記の記事も含めて、KenCoM内の5記事以上読んだ方全員に3000ポイントをプレゼントさせていただきます。
ぜひ、この機会にがんの最新事情を知ってください!

がん検診・予防について

がん検診は必要ですか?【監修医コラム】

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定期健康診断と同時に受診したり、もしくは別で自治体から案内が来る「がん検診」。一体どれをどのように受けるのがよいのでしょうか?KenCoM監修医の石原先生に、そのがん検診の真実を教えていただきました。

がんを予防するためにはどうすればいいのでしょうか?【KenCoM監修医コラム】

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がんを予防するためにはどうすればいいのでしょうか?がんと一口に言っても、その出来る場所や性質により、その予防法も異なっています。
例えば国立がん研究センターの研究結果のひとつに、大豆に含まれるイソフラボンは、女性における肝臓がんの危険性を高める可能性がある、という報告があります。しかし、乳がんや前立腺がんを予防する、という別の研究結果も報告されているのです。同じ食品や生活習慣でも、がんの種類によっては予防になったり、むしろ危険を高めたりと、別の方向に働くという可能性があるのです。

そこで、最新の研究結果を中心に、「がんを予防するために必要なこと」をKenCoM監修医の石原先生に解説していただきました。

知ってほしい!増加中のがんやアルコールが原因のがんって?

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糖尿病・肥満を専門とし、厚生労働省における「標準的な健診・保健指導プログラム」や「運動指針」等の策定にも携わる、あいち健康の森健康科学総合センター・センター長 津下一代先生が、がんに関する基礎知識をわかりやすくご紹介しています。

(10/23更新)がん検診7つの疑問をコラムで解消!

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話題は聞くものの、まだまだどんな検診か知られていない「がん検診」。お金はどれくらいかかるのか、どんな検査をするのか、どれくらいの頻度で受けるべきなのかetc……。
様々な疑問に、国立がん研究センター 検診センター長の松田尚久先生がズバっとお答えします!
まずはこちらを読んで、がん検診の基本をおさえましょう!

がん検診が有効とされる5大がんの知識

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がん検診の受診が有効とされているのが、胃がん・肺がん・大腸がん・乳がん・子宮頸がんです。検診による早期発見で、改善が見込まれるがんではありますが、「CTとレントゲンってどっちがいいの?」「どんな治療があるのか?」が明快になっている方は、少ないのではないでしょうか?

そこで、実際に医療現場で活躍する医師のインタビューや国立がん研究センターが開示している情報など、がんに対する理解が深められるような記事を集めてみました。
ぜひお役立てください。

胃がんに関する記事はこちら

乳がんに関する記事はこちら

肺がんに関する記事はこちら

大腸がんに関する記事はこちら

(10/24公開)がん研有明病院 消化器外科・大腸外科部長 上野先生インタビューを公開!

子宮頸がんに関する記事はこちら

(10/26公開)国立がん研究センター・婦人腫瘍科長 加藤先生のインタビューを公開!

【がん検診特集】キャンペーン概要

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イベント終了後に『あの記事をもう一回見たい』という時に便利です!

■特集期間:2017年10月17日(火)00:00~2017年10月30日(月)23:59
■賞品:下記の資格を満たす、すべてのKenCoM会員様に3,000ポイントプレゼント!
■応募資格:特集期間中に当記事内からリンクのある記事のうち5記事もしくはKenCoM内の記事を5記事以上読む
■賞品プレゼント時期:11月下旬(予定)
※記事の情報は医師・専門家の協力の下、2017年10月時点の情報を公開しております。がん検診・がん治療については、かかりつけ医や専門医と相談のうえ行うようにしてください。

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